人に話しかけるときの英語フレーズ | ラブ・アクチュアリー No.3

映画「ラブ・アクチュアリー」
【GABA】マンツーマン英会話
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  1. 映画「ラブ・アクチュアリー」の12分42秒から14分04秒までの出題になります。
  2. 推測問題、リスニング問題、翻訳問題の形式で問題が出題されます。それぞれの問題において答えは全て同じです。(まずは問いてみてね!)
  3. 最後の翻訳問題下の「答えの表示」ボタンを押すと不正解の場合は、答えの右横に正解が表示されます。推測問題、リスニング問題の下にある「答えあわせ」ボタンでは正解は表示されません。

推測問題

次の文の( )内に2語以下の英単語が入ります。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。

問1:日常/定番フレーズ問題 12:42

【ストーリー】パーティーの配膳係のコリンが一人で寂しそうにしているナンシーを見つけて話しかけます。

コリン:Food?
ナンシー:No thanks.
コリン:Yeah, a bit dodgy, (①) it? Looks (②) a dead baby’s finger. Oooh. 
(食べさせようとして自分で食べる)
コリン:Oh. Tastes (②) it, too. I’m Colin, by the way.
ナンシー:I’m Nancy
コリン: What do (③), Nancy?
ナンシー:I’m a cook.
コリン:Ever do weddings?
ナンシー:Yes, I do.
コリン:They should’ve (④) you to do this one.
ナンシー:They did.
コリン:God, I (⑤) you had’t turned it (⑥).
ナンシー:I didn’t

※dodgy:信用できない。怪しい


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:定番フレーズ問題 13:36

【ストーリー】もてないコリンが友達のトニーにモテないのはイギリスにいるせいだと言ったあとの会話です。

コリン:I’m (⑦) to America.
トニー:Colin, you’re a lonely, ugly arsehole and you must accept it.
コリン:Never. I am Colin, God of Sex. I’m just on the wrong continent, that’s (⑧).

※arsehole:バカ野郎


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:定番フレーズ問題 14:04

【ストーリー】撮影中のジュディに映画アシスタントが掛けよってきてお願いをします。

映画アシスタント:Judy, could you take the top (⑨) this time? Lighting need to know when we’re gonna see the, erm ,nipples and when we’re not.
ジュディー:Yes, OK. Right. At (⑩) it’s nice and warm in here.
ジャック:Not always the case, it is?

リスニング問題

セリフの中で赤字になっている部分が音声として流れます。音声を聞いて、フレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。※音量が大きい場合がありますので気をつけて下さい。

問1:日常/定番フレーズ問題 12:42

コリン:Food?
ナンシー:No thanks.
コリン:Yeah, a bit dodgy, (①) it? Looks (②) a dead baby’s finger. Oooh. 
(食べさせようとして自分で食べる)
コリン:Oh. Tastes (②) it, too. I’m Colin, by the way.
ナンシー:I’m Nancy
コリン: What do (③), Nancy?
ナンシー:I’m a cook.
コリン:Ever do weddings?
ナンシー:Yes, I do.
コリン:They should’ve (④) you to do this one.
ナンシー:They did.
コリン:God, I (⑤) you had’t turned it (⑥).
ナンシー:I didn’t

※dodgy:信用できない。怪しい


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:定番フレーズ問題 13:36

コリン:I’m (⑦) to America.
トニー:Colin, you’re a lonely, ugly arsehole and you must accept it.
コリン:Never. I am Colin, God of Sex. I’m just on the wrong continent, that’s (⑧).

※arsehole:バカ野郎


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:定番フレーズ問題 14:04

映画アシスタント:Judy, could you take the top (⑨) this time? Lighting need to know when we’re gonna see the, erm ,nipples and when we’re not.
ジュディー:Yes, OK. Right. At (⑩) it’s nice and warm in here.
ジャック:Not always the case, it is?


【GABA】マンツーマン英会話

翻訳問題

日本語の翻訳にあうように英語のフレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。

問1:日常/定番フレーズ問題 12:42

コリン:食べ物どう?
ナンシー:大丈夫よ
コリン:まずそうでしょ。死んだ赤ちゃんの指見たい。
(食べさせようとして自分で食べる)
コリン:味もそんな感じ。僕はコリン。
ナンシー:私はナンシー
コリン:お仕事は何を?
ナンシー:コックよ
コリン:パーティー料理も?
ナンシー:ええ。
コリン:あなたに料理を頼めばよかったのに。
ナンシー:頼んできたわ
コリン:あなたが断らなければ良かったのに。
ナンシー:断ってないわよ。

コリン:Food?
ナンシー:No thanks.
コリン:Yeah, a bit dodgy, (①) it? Looks (②) a dead baby’s finger. Oooh. 
(食べさせようとして自分で食べる)
コリン:Oh. Tastes (②) it, too. I’m Colin, by the way.
ナンシー:I’m Nancy
コリン: What do (③), Nancy?
ナンシー:I’m a cook.
コリン:Ever do weddings?
ナンシー:Yes, I do.
コリン:They should’ve (④) you to do this one.
ナンシー:They did.
コリン:God, I (⑤) you had’t turned it (⑥).
ナンシー:I didn’t

※dodgy:信用できない。怪しい


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:定番フレーズ問題 13:36

コリン:俺はアメリカにいくぞ
トニー:コリン、お前は寂しく、醜いバカ野郎だ。自覚しろ。
コリン:違うね。俺はコリン。セックスの大魔神だ。住んでいる場所が間違っている。それだけだ。

コリン:I’m (⑦) to America.
トニー:Colin, you’re a lonely, ugly arsehole and you must accept it.
コリン:Never. I am Colin, God of Sex. I’m just on the wrong continent, that’s (⑧).

※arsehole:バカ野郎


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:定番フレーズ問題 14:04

映画アシスタント:ジュディ、今回は上を脱いでもらえる?照明係が胸が見えるときと見えないときを知る必要があるんだ。
ジュディ:ええ、分かったわ。少なくともここは暖かくて良いわ。
ジャック:いつもこうは行かないもんね。

映画アシスタント:Judy, could you take the top (⑨) this time? Lighting need to know when we’re gonna see the, erm ,nipples and when we’re not.
ジュディー:Yes, OK. Right. At (⑩) it’s nice and warm in here.
ジャック:Not always the case, it is?

今回のポイント

問1:日常/定番フレーズ問題 12:42

● 文末のisn’t it:〜でしょ  。〜だよね
【説明】文末に”isn’t it”などをつけると”~ですよね”と相手に同意を求めるときなどに使われる表現になります。これを付加疑問文と言います。問題では、主語のItが省略されていているために、文末に”isn’t it”が使われています。もし、主語と動詞が”You are”であれば、文末は”aren’t you”になります。

● To look like ~:~のように見える。~のよう 
【説明】何かを見て、”〜のようだ”と感じたときに使われます。何かを聞いて”〜のようだ”と感じたときは”Sound like 〜”が使われます。

● To taste like ~:~のような味がする
【説明】何かを食べて、”〜のようだ”と感じたときに使われます。

● 文末のToo:~もまた
【説明】前の会話や文章を受けて、”~もまた(同様に)”という意味で使われます。

● What do you do?:お仕事はなんですか?
【説明】相手の職業を聞くときに使われます。会話の内容から仕事のことだと分からない場合は、”What do you do for living?”が代りに使われます。

● To ask O to ~:Oに~を頼む 

● To turn down:断る

問2:定番フレーズ問題 13:36

● To be ~ing:〜する予定だ。〜でしょう
【説明】現在の延長線上にある近い将来について表現するときに使われます。

● That’s all:それだけ。それが全てだ

問3:定番フレーズ問題 14:04

● To take off:~を脱ぐ  

● This time:今回 

● To be gonna ~:~する予定です。~するでしょう
【説明】現在の延長線上にある将来についての出来事に使われて、willはそのときに決めた将来のことなどに使います。

● At least:少なくとも

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