レストランの店員と何気ない英語での会話 | 10日で男を上手にフル方法 No.11

映画「10日間で男を上手にフル方法」
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  1. 映画「10日で男を上手にフル方法」の43分34秒から47分20秒までの出題になります。
  2. 推測問題、リスニング問題、翻訳問題の形式で問題が出題されます。それぞれの問題において答えは全て同じです。(まずは問いてみてね!)
  3. 最後の翻訳問題下の「答えの表示」ボタンを押すと不正解の場合は、答えの右横に正解が表示されます。推測問題、リスニング問題の下にある「答えあわせ」ボタンでは正解は表示されません。

推測問題

次の( )内に入る2語以下の英単語を答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。

問1:日常フレーズ問題 43:34

【ストーリー】音楽に乗りながらダンスをしているアンディにベンが料理を振る舞う準備をします。

ベン:Sit (①).
アンディ:Ooh
(リモコンを持って、音楽を小さくしてテレビをつける)
ベン:Have a seat. Get (②)


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:使えるフレーズ問題 44:21

【ストーリー】ベンがアンディにラム肉を振る舞ったときのアンディのセリフです。

アンディ:I (③) I ate meat. Mary had a little lamb little lamb…  You have to (④) it away before I gag.


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 44:53

【ストーリー】ベンがレストランの女性店員にニックスの試合のスコアを聞いたあとの店員の返答です。

店員:Do I look (⑤) the kind of person (⑥) knows the score of a Knicks game?
ベン:No, you don’t.
店員:Is something (⑦) the barley?
アンディ:No, no. My boyfriend think I’m fat. And I can’t eat in (⑧) him.(ベンの方を向いて) I can’t eat in (⑧) you.

※barley:大麦


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問4:日常フレーズ問題 47:20

【ストーリー】アンディの嘘をベンが突っ込んだときに、アンディがごまかすためベンの下半身に手を伸ばして、抱きついた後に行ったセリフです。

アンディ:Does Princess Sophia want to (⑨) and play?
ベン:Who’s Princess Sophia?
(アンディがベンの下半身を指さします)
ベン:No, no, no, no… no! Ow!
(アンディがベンの体に勢いよく掴みかかる)
ベン:You’re kidding me, right? Princess Sophia?
アンディ:Little? Big? Little? Big? I don’t know, we will (⑩) out.
ベン:Hang on, there. Oh, no.

リスニング問題

セリフの中で赤字になっている部分が音声として流れます。音声を聞いて、フレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。※音量が大きい場合がありますので気をつけて下さい。

問1:日常フレーズ問題 43:34

ベン:Sit (①).
アンディ:Ooh
(リモコンを持って、音楽を小さくしてテレビをつける)
ベン:Have a seat. Get (②).


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:使えるフレーズ問題 44:21

アンディ:I (③) I ate meat. Mary had a little lamb little lamb…  You have to (④) it away before I gag.


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 44:53

店員:Do I look (⑤) the kind of person (⑥) knows the score of a Knicks game?
ベン:No, you don’t.
店員:Is something (⑦) the barley?
アンディ:No, no. My boyfriend think I’m fat. And I can’t eat in (⑧) him.(ベンの方を向いて) I can’t eat in (⑧) you.

※barley:大麦


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問4:日常フレーズ問題 47:20

アンディ:Does Princess Sophia want to (⑨) and play?
ベン:Who’s Princess Sophia?
(アンディがベンの下半身を指さします)
ベン:No, no, no, no… no! Ow!
(アンディがベンの体に勢いよく掴みかかる)
ベン:You’re kidding me, right? Princess Sophia?
アンディ:Little? Big? Little? Big? I don’t know, we will (⑩) out.
ベン:Hang on, there. Oh, no.


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翻訳問題

日本語の翻訳にあうように英語のフレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。

問1:日常フレーズ問題 43:34

ベン:座って
アンディ:オォ~
(リモコンを持って、音楽を小さくしてテレビをつける)
ベン:ここへ座って。準備はできた

ベン:Sit (①).
アンディ:Ooh
(リモコンを持って、音楽を小さくしてテレビをつける)
ベン:Have a seat. Get (②).


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:使えるフレーズ問題 44:21

アンディ:私がお肉を食べられたらよかったんだけど。。。(メリーさんの羊を歌いだす)私が吐く前に持っていって。

アンディ:I (③) I ate meat. Mary had a little lamb little lamb…  You have to (④) it away before I gag.


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 44:53

店員:私がニックスのスコアを知っているような人に見えますか?
ベン:いいや。
店員:大麦が口にあわない?(大麦に何かおかしいところがありますか?)
アンディ:いいえ。彼が私のことを太っているって。だから彼の前で食べられないの。(ベンの方を向いて)あなたの前で食べられないの。

店員:Do I look (⑤) the kind of person (⑥) knows the score of a Knicks game?
ベン:No, you don’t.
店員:Is something (⑦) the barley?
アンディ:No, no. My boyfriend think I’m fat. And I can’t eat in (⑧) him.(ベンの方を向いて) I can’t eat in (⑧) you.

※barley:大麦


※問4の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問4:日常フレーズ問題 47:20

アンディ:ソフィア姫は外に出て遊びたがっているんじゃない?
ベン:誰がソフィア姫?
(アンディがベンの下半身を指さします)
ベン:いやいやいや
(アンディがベンの体に勢いよく掴みかかる)
ベン:冗談だろ
アンディ:小さいかな?大きいかな?小さいかな?大きいかな?調べてみよう
ベン:ちょっと待ってくれ

アンディ:Does Princess Sophia want to (⑨) and play?
ベン:Who’s Princess Sophia?
(アンディがベンの下半身を指さします)
ベン:No, no, no, no… no! Ow!
(アンディがベンの体に勢いよく掴みかかる)
ベン:You’re kidding me, right? Princess Sophia?
アンディ:Little? Big? Little? Big? I don’t know, we will (⑩) out.
ベン:Hang on, there. Oh, no.

今回のポイント

問1:日常フレーズ問題 43:34

● To sit down:座る  
【説明】人に対して”Sit down”を用いるときは、とてもカジュアルな言い回しで失礼に聞こえることもあります。問題では、踊っているアンディに対して”さあ座って”というカジュアルな感じで使われています。

● To have a seat:座る。着席する
【説明】”Take a seat”とほとんど同じ意味ですが、”Have a seat”の方が丁寧な言い回しです。

● To get ready:準備をする。用意をする

問2:使えるフレーズ問題 44:21

● To wish 〜:~なら良いのに
【説明】問題のように、Wishを用いて現実でない仮定の話や非現実的なことに対して”〜なら良いのに”の意味で使われるときに、Wishのあとの文章が過去形になります。

● To take away:持っていく。取り除く

問3:日常/定番フレーズ問題 44:53

● To look like ~:~のように見える。~のよう 
【説明】何かを見て、”〜のようだ”と感じたときに使われます。何かを聞いて”〜のようだ”と感じたときは”Sound like 〜”が使われます。

● Who:関係代名詞のWho
【説明】問題では、前の”Kind of the person”を修飾する関係代名詞として使われています。

● Something is wrong with ~:~のどこかがおかしい。~の具合が悪い
【説明】何かの調子が悪いときに、よく使われる表現です。

● In front of ~:~の前で

問4:日常フレーズ問題 47:20

● To come out:外へでる。出てくる  

● To find out:調べる。発見する 

● To hang on:待つ。じっと聞く
【説明】電話で話している相手に対して”ちょっと待って”と言うときにも使われます。


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