恋人との付き合い方について英語で説明 | 10日で男を上手にフル方法 No.2

映画「10日間で男を上手にフル方法」
タブレットで学ぶ幼児・小学生・中学生向け通信教育[スマイルゼミ]
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  1. 映画「10日で男を上手にフル方法」の06分53秒から08分04秒までの出題になります。
  2. 推測問題、リスニング問題、翻訳問題の形式で問題が出題されます。それぞれの問題において答えは全て同じです。(まずは問いてみてね!)
  3. 最後の翻訳問題下の「答えの表示」ボタンを押すと不正解の場合は、答えの右横に正解が表示されます。推測問題、リスニング問題の下にある「答えあわせ」ボタンでは正解は表示されません。

推測問題

次の( )内に入る2語以下の英単語を答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。

問1:日常フレーズ問題 6:53

【ストーリー】ベンの同僚の二人が、すでにダイヤモンドの広告の担当にはライバルの女性二人が決まっているとベンに言ったあとの会話です。

ベン:I gotta (①) to Warren before they sink…
セイヤー:You can’t. You can’t. He’s on a plane.
トニー:Easy, pal. The Chicago meeting. 
セイヤー:And it’s (②) late anyway. 

※Warren:会社の社長


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:日常フレーズ問題 7:18

【ストーリー】アンディが男にふられたミシェルを連れて会社の前に到着します。そこに、同僚のジェニーがコーヒーを持って待っています。

ジェニー:I don’t really (③) to talk (④) it, OK?
ミシェル:OK


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 8:04

【ストーリー】付き合ったばかりのミシェルが彼に大泣きして抱きついたことをアンディたちに話します。それに対するアンディの返答とそのあとの会話です。

アンディ:After (⑤) days?
ミシェル:Five. Two. It was (⑥) I felt. I wanted to express myself.
アンディ:Okay, well. What did he say?
ミシェル:Mike didn’t (⑦) to say anything. I know that he felt the same. But then he started getting really busy. I didn’t know (⑧) he was. So I (⑨) calling him and calling him. He was never home. 
アンディ:You (⑨) calling him?
ミシェル:I didn’t (⑩) a message.

リスニング問題

 セリフの中で赤字になっている部分が音声として流れます。音声を聞いて、フレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。※音量が大きい場合がありますので気をつけて下さい。

問1:日常フレーズ問題 6:53

ベン:I gotta (①) to Warren before they sink…
セイヤー:You can’t. You can’t. He’s on a plane.
トニー:Easy, pal. The Chicago meeting. 
セイヤー:And it’s (②) late anyway. 

※Warren:会社の社長 


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:日常フレーズ問題 7:18

ジェニー:I don’t really (③) to talk (④) it, OK?
ミシェル:OK


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 8:04

アンディ:After (⑤) days?
ミシェル:Five. Two. It was (⑥) I felt. I wanted to express myself.
アンディ:Okay, well. What did he say?
ミシェル:Mike didn’t (⑦) to say anything. I know that he felt the same. But then he started getting really busy. I didn’t know (⑧) he was. So I (⑨) calling him and calling him. He was never home. 
アンディ:You (⑨) calling him?
ミシェル:I didn’t (⑩) a message.


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翻訳問題

日本語の翻訳にあうように英語のフレーズを答えましょう。大文字と小文字に注意して、余分な空白を開けずに英字半角で記入してください。1つの( )内には2語以下の英単語が入ります。

問1:日常フレーズ問題 6:53

ベン:ワーレンを口説きにいこう(ワーレンに近づかないと)
セイヤー:彼はもう飛行機だ
トニー:落ち着け。(彼は)シカゴの会議だよ。
セイヤー:どっちみち遅すぎる

ベン:I gotta (①) to Warren before they sink…
セイヤー:You can’t. You can’t. He’s on a plane.
トニー:Easy, pal. The Chicago meeting. 
セイヤー:And it’s (②) late anyway. 

※Warren:会社の社長 


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問2:日常フレーズ問題 7:18

ジェニー:彼について話さないで。大丈夫?
ミシェル:大丈夫

ジェニー:I don’t really (③) to talk (④) it, OK?
ミシェル:OK


※問3の下の「答えあわせ」ボタンを押すと答え合わせができます

問3:日常/定番フレーズ問題 8:04

アンディ:何日後?
ミシェル:5日・・2日よ。それが私が感じたことだし、私は自分の気持ちを現したかったの
アンディ:彼はなんて?
ミシェル:マイクは何も言わなかったわ(言う必要ないわ)。彼も同じ気持ちだって分かってるから。それから、彼はすごく忙しくなって、どこにいるか全く分からなくなったの。だから、電話をし続けたわ。
アンディ:電話をし続けたの?
ミシェル:メッセージは残してないわ。

アンディ:After (⑤) days?
ミシェル:Five… Two. It was (⑥) I felt. I wanted to express myself.
アンディ:Okay, well. What did he say?
ミシェル:Mike didn’t (⑦) to say anything. I know that he felt the same. But then he started getting really busy. I didn’t know (⑧) he was. So I (⑨) calling him and calling him. He was never home. 
アンディ:You (⑨) calling him?
ミシェル:I didn’t (⑩) a message.

今回のポイント

問1:日常フレーズ問題 6:53

● To get to:(勧誘、買収などの目的で)近づく。連絡する  

● Too 〜:~すぎる
【説明】”Too A to B”で、”BをするにはA過ぎる”という表現がよく使われます。TooはVeryやSoと異なり、単純に”とても~”という意味でなく、AすぎてBが出来ないというニュアンスを含んでいます。

問2:日常フレーズ問題 7:18

● To want to ~:~したい
【説明】”Want to”は一般的には”~したい”の意味で使われますが、”~したほうがいい”とアドバイスをするときに使われることがあります。問題では”I don’t really want to talk…”とありますので、”話さないほうがいい”や”話さないで”という意味で使われます  

● To talk about ~:~について話す

問3:日常/定番フレーズ問題 8:04

● How many ~:いくつの~ 

● How + 文章:どのような文章
【説明】Howは文章を続けることで名詞節を作ることができます。名詞節となるときは、”How  V  S”と疑問文の形でなく、”How  S  V”と肯定文の形になります。  

● Not + have to 〜 :~の必要はない
【説明】”Have to”は”~しなければならない” の意味になります。Mustと同じように捉えがちですが、”Have to”は自分の気持ちに反してしなければならないというニュアンスが含まれるために、否定形になると”~の必要はない” という意味になります。一方、”Must not”は”〜してはならない”の意味になります。

● Where + 文章:どこに文章
【説明】上のHowと同じようにWhereが名詞節を作るときは、肯定文の並びになります。問題でも倒置の”Where was he”とはならずに、”Where he was”と肯定文の形をとっています。

● Keep ~ing:~し続ける 

● To leave a message:メッセージを残す
【説明】メッセージを受け取る場合は、”Take a message”となります。


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